| トレッキング
プタオ周辺のラワン族、リス族の村に宿泊しながらのトレッキングで日数も5日間から始めてます。 平坦な道を雪山を見ながらのトレッキングになります。
ポンカン山・エクスペディション
最短で日本から13泊14日、通常はヤンゴン観光等も入れて17泊18日。
標高3800メートルのポンカン山へのキツメのトレッキングになります。
吊り橋を渡りラワン族の村に泊まり、テント泊しながらのトレッキングで1日平均5時間1日だけ7時間歩きます。山頂からインド領のインドのアルナチャル・プラディシュ州のミシミ丘陵の雪山群、ミャンマーのポンカン山群の雪山が見れます。猿やサイチョウ、珍しい蝶等を見ながら、斑に泊まると猟師が狩った鹿や魚を食べながらのトレッキングです。登山の技術がなくても楽しめます。
パンラン山登山
最短で日本から18泊19日、通常はヤンゴン観光も入れて22泊23日。
標高4200メートルの山で山頂付近の形もよい。
2001年5月現在、外国人は未だ誰も山頂に登っていない。 山頂に湖が非常に透き通った湖がある。山頂に湖があるのはミャンマーヒマラヤではこの山だけである。
ポンニン山登山
最短で日本から18泊19日、通常はヤンゴン観光も入れて22泊23日。
標高4500メートルのポンカン山群での最高峰。
外国人は未だ山頂にたっていない。プタオから山頂まで7泊8日。
カカボラジ山
最短で日本から34泊35日、通常はヤンゴン観光を含めて39泊40日。
東南アジアの最高峰、標高5886メートル。
麓のファンダン村までのトレッキングは欧米の個人客に人気です。通常のトレーッカーではなく蝶や野性蘭、バードウォッチングを極めるトレッカーが多い。
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