ランド屋太郎
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ミャンマーの辺境や日本でランドをしながら感じたことを勝手に書き散らかしています。
ja
- http://www.myanmar-explore.com/jpn/blog/index.php?eid=486台北の占い横丁(1)何故か、知りませんが女性は占いが好きな方が多いように思いますヤンゴン時代は料金が安いせいもあって皆さん、結構、頻繁に通われてた記憶があります太郎もヤンゴンの占いによれば今頃は若い女性と結婚しているはずだったんだけどな台北には占い師はたくさんいるそうですが日本語でとなると行天宮と言う台北屈指の名刹の地下街に占い横丁がありました日本語での標識もありました占いの他にもうぶげ取りもありましたよ何か笑っちゃいそうですが、これがうぶ毛取りこんなに大勢だと結構、壮観ですこれは何を塗ってるんだろう? 何故か、う
ヤンゴン時代は料金が安いせいもあって皆さん、結構、頻繁に通われてた
記憶があります
太郎もヤンゴンの占いによれば
今頃は若い女性と結婚しているはずだったんだけどな
台北には占い師はたくさんいるそうですが
日本語でとなると
行天宮と言う台北屈指の名刹の地下街に占い横丁がありました

日本語での標識もありました
占いの他にもうぶげ取りもありましたよ

何か笑っちゃいそうですが、これがうぶ毛取り
こんなに大勢だと結構、壮観です

これは何を塗ってるんだろう?

何故か、うぶ毛取りのオバサン、お客さんを見せてくれます

効果があったんでしょうか?
占いの様子は次回に!!]]>2010-09-08T05:51:26+09:00太郎Blogn太郎 - http://www.myanmar-explore.com/jpn/blog/index.php?eid=485台北の縁結び寺?一応、独身の山ガールと言うことで彼氏がいる身でも何故か、皆さん、縁結び寺に行かれると言うことで台北に縁結び寺として有名な2つのお寺に行きました。縁結びの神様は「月老」と言う神様だそうです2つのお寺というのは一つは西門町の「龍山寺」。もう一つは廸化街の「霞海城隍廟」です。「龍山寺」は、たまたまなんでしょうが黒い服を着た人達が大勢来ていて、何か縁結びのお寺と言うよりは新興宗教?ぽい感じがしました「霞海城隍廟」の方は、縁結びのお寺っぽい雰囲気でした下の写真が「霞海城隍廟」日本人女性参拝客も結構、来てま彼氏がいる身でも何故か、皆さん、縁結び寺に行かれると言うことで
台北に縁結び寺として有名な2つのお寺に行きました。
縁結びの神様は「月老」と言う神様だそうです
2つのお寺というのは
一つは西門町の「龍山寺」。もう一つは廸化街の「霞海城隍廟」です。
「龍山寺」は、たまたまなんでしょうが
黒い服を着た人達が大勢来ていて、何か縁結びのお寺と言うよりは
新興宗教?ぽい感じがしました
「霞海城隍廟」の方は、縁結びのお寺っぽい雰囲気でした
下の写真が「霞海城隍廟」

日本人女性参拝客も結構、来てましたね
日本人参拝客に参拝の仕方を日本語で教える若い台湾人男性もいました
さっそく山ガールも、それぞれの思いを胸に

な、何か、えらく真剣です

こちらがお参りセット!!
何故か知らないけど、参拝の仕方を教える若い男性
太郎や○○先生、撮影担当のTさんには目もくれず
山ガール達に声をかけてました
何か、見えるのか?

赤い糸? 効果があれば1年後にお礼参りに!!

実は左端のMさんは昨年も友人と来て、その友人には効果大でした
今回はMさんに効果がありますように!!
そういえば、プタオには縁結びの伝説がありました
雪山が良く見えた人は結婚できるって
ポンカン山(3,600m)を登ったMさんも今年、結婚されたし
彼氏がいない方、プタオに雪山を見に行きましょう!!]]>2010-09-05T07:53:20+09:00太郎Blogn太郎 - http://www.myanmar-explore.com/jpn/blog/index.php?eid=484台湾のビルマ人街(13)日本人女性が多いからか? 怖そうな女性が多いからか?店のオヤジもサービスがいい(苦笑)テキパキしていてなんかミャンマーぽくなくHさんと「海外で頑張ってるミャンマー人は違いますね〜」等と話してたオヤジにミャンマーの何処の出身か?景気は等と話をすると、このオヤジ、香港から来た人でミャンマー語は台北のビルマ人街で商売を通して覚えたと言う(苦笑)何でまた、香港から来てミャンマー飯屋を、とも思いましたが面白い人生を歩んでるんだろうな〜ヤンゴンでよく見た風景ですヤンゴンで良く見た風景ですが綺麗な場所で見ると美

日本人女性が多いからか? 怖そうな女性が多いからか?
店のオヤジもサービスがいい(苦笑)
テキパキしていてなんかミャンマーぽくなく
Hさんと「海外で頑張ってるミャンマー人は違いますね〜」等と
話してた

オヤジにミャンマーの何処の出身か?景気は等と話をする
と、このオヤジ、香港から来た人でミャンマー語は台北のビルマ人街で
商売を通して覚えたと言う(苦笑)
何でまた、香港から来てミャンマー飯屋を、とも思いましたが
面白い人生を歩んでるんだろうな〜

ヤンゴンでよく見た風景です

ヤンゴンで良く見た風景ですが
綺麗な場所で見ると美味しそうです
この人、ミャンマーでもこの仕事をしてたのかな?
お店は満席状態で
大陸からの中国人観光客らしき人たちや
日本帰りのミャンマー人の人など
全員にどうやって、この台北のビルマ人街にいるか?を
尋ねたら、そのインタビューだけで一冊の面白い本になりそうだ
このあと、ビルマ人街のミャンマー仏教寺や太郎が一番興味があった
中国系イスラム教徒のお店に行ったりしました
何かビルマ人街だけだと
台北の風景がないので次回は台北の様子を紹介します。
何処に行ったのか?
台北NO.1の縁結びのお寺、占い通り、あやしい路上の産毛取り、
美味しいカラスミ屋、また行きたいカキ氷屋
書いていても又、食べたいですね
マンゴのカキ氷]]>2010-09-01T09:43:20+09:00太郎Blogn太郎 - http://www.myanmar-explore.com/jpn/blog/index.php?eid=483台湾のビルマ人街(12)よさげなミャンマー料理のお店で太郎が注文したのはモヒンガーすみません、がっついて食べてしまい写真がありません何か美味しそうですねそばが来る前に冷たいアイスコーヒーを頂いてますうえの3名のお嬢さんたち共通点があります何か、わかりますか?皆さん、ヤンゴンに住んでいたて山ガールです左からHさん、学生時代はワンゲル。ヤンゴン時代に飲んだワインの量は伝説です。本当に惚れ惚れするような男前です!!真ん中のIさんはチン州のビクトリア山(3,050m)とインレ湖を見下ろすヤアウン山(1,950m)に登られてまモヒンガー
すみません、がっついて食べてしまい写真がありません

何か美味しそうですね

そばが来る前に冷たいアイスコーヒーを頂いてます
うえの3名のお嬢さんたち
共通点があります
何か、わかりますか?
皆さん、ヤンゴンに住んでいたて山ガールです
左からHさん、学生時代はワンゲル。
ヤンゴン時代に飲んだワインの量は伝説です。
本当に惚れ惚れするような男前です!!
真ん中のIさんはチン州のビクトリア山(3,050m)と
インレ湖を見下ろすヤアウン山(1,950m)に登られてます。
プタオからジヤダン村にまでのトレッキングにも行かれてました。
右端のMさんもIさんと一緒にチン州のビクトリア山(3,050m)、
プタオからジヤダン村にも行かれ、一人でプタオからイケメンポーターを
従えてのトレッキングにも行かれた、お姫様トレッキングの経験者!!
日本に帰国されても歩かれてます。
ヤンゴンで知り合った人たちと台湾のビルマ人街への旅は楽しかったです!!
上記の山ガール3名と○○先生、カメラ・ビデオ担当のTさんと皆、女性でした
う〜ん、これは知らない人が聞いたら羨ましがるんだるな・・・・・・
お店のメニューはビルマ語と漢字でビルマ語が読めるのは○○先生だけ
太郎は「印度・・・」と書かれているメニューを注文しました

ヨーグルトのようなものが来ましたが
今、思えばあれはラッシーでしたね
ヤンゴンと違って氷も安心で、ヨーグルトも濃くて美味しい!!
こんな飲み物1つでもミャンマーを思い出させてくれます
東京の高田馬場のミャンマー料理レストランとは一味、違いました]]>2010-08-30T07:19:01+09:00太郎Blogn太郎 - http://www.myanmar-explore.com/jpn/blog/index.php?eid=482台湾のビルマ人街(11)ビルマ人街でスーパーをまわってるうちに小腹が空いてきたというか、暑くてのどが渇いてきたので道の両脇に並ぶビルマ料理屋を覗いてみますメニューと言うか文章は中国語とビルマ語の両方で書かれている店が多かったですこの店なんか、ヤンゴンにある店、そのまんまですねメニューもビルマ語で書かれてます。何か、よさ気な感じ、お店もきれいだしこの店に決めました!!小腹が空いてきたというか、暑くてのどが渇いてきたので

道の両脇に並ぶビルマ料理屋を覗いてみます

メニューと言うか文章は中国語とビルマ語の両方で書かれている店が多かったです

この店なんか、ヤンゴンにある店、そのまんまですね

メニューもビルマ語で書かれてます。

何か、よさ気な感じ、お店もきれいだし
この店に決めました!!]]>2010-08-26T07:30:41+09:00太郎Blogn太郎