2010,01,19, Tuesday 11:19AM
落合信彦(1)
近所に図書館が出来たので期待しないで行って見た
凄い!!
ここ10数年、日本の図書館に来たことがないせいもあるが
立派でIT化も進んでる
一回に本を30冊まで借りられる上に
借りる時も貸出機というスキャナーのようなものの上に
借りる本を積み上げて、自分の貸し出しカードの
バーコードを読み込ませるだけ・・・・・
驚いたな
金町にこんな図書館が出来てるなんて
借りる本を選んでいると懐かしい作家の名飴があった
学生時代に200%感化されまくった
「落合信彦」
太郎が学生時代に大学・空手関係を除けば」「先生」と呼んだのは
「梶原先生」と「落合先生」の二人だった
落合信彦の小説の中のオイルマンに憧れてテキサスの個人石油採掘会社の街
ミッドランドやサウジアラビアに行った
落合先生がオイルビジネスの経験がまるっきりないとか
ある種のペテン師だとか
正直、どうでもいい
間違いなく、若い頃、あの人の本には太郎が憧れた人物像や夢があった
社会人になってから、本当に久しぶりに、学生時代以来かもしれない・・・
落合先生の本を読んでみた
「運命の劇場」と言う1997年に出版された本だ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇〜編集後記〜
久々に落合先生の本を読むと初めて落合先生に会った時のことや講演会で見た先生の
様子が思い出された。 小説の中の主人公に先生はなりたかったんだろうな。読み終わって3時間しか持たないけど自分にパワーを与えてくれるのは間違いない。処世術みたいな本を出してるようだけど(読んでないので間違ってるかもしれません)もっと小説を書いて欲しいな。 オイルビジネスの経験がなくなっていいじゃない、面白いんだから。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
凄い!!
ここ10数年、日本の図書館に来たことがないせいもあるが
立派でIT化も進んでる
一回に本を30冊まで借りられる上に
借りる時も貸出機というスキャナーのようなものの上に
借りる本を積み上げて、自分の貸し出しカードの
バーコードを読み込ませるだけ・・・・・
驚いたな
金町にこんな図書館が出来てるなんて
借りる本を選んでいると懐かしい作家の名飴があった
学生時代に200%感化されまくった
「落合信彦」
太郎が学生時代に大学・空手関係を除けば」「先生」と呼んだのは
「梶原先生」と「落合先生」の二人だった
落合信彦の小説の中のオイルマンに憧れてテキサスの個人石油採掘会社の街
ミッドランドやサウジアラビアに行った
落合先生がオイルビジネスの経験がまるっきりないとか
ある種のペテン師だとか
正直、どうでもいい
間違いなく、若い頃、あの人の本には太郎が憧れた人物像や夢があった
社会人になってから、本当に久しぶりに、学生時代以来かもしれない・・・
落合先生の本を読んでみた
「運命の劇場」と言う1997年に出版された本だ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇〜編集後記〜
久々に落合先生の本を読むと初めて落合先生に会った時のことや講演会で見た先生の
様子が思い出された。 小説の中の主人公に先生はなりたかったんだろうな。読み終わって3時間しか持たないけど自分にパワーを与えてくれるのは間違いない。処世術みたいな本を出してるようだけど(読んでないので間違ってるかもしれません)もっと小説を書いて欲しいな。 オイルビジネスの経験がなくなっていいじゃない、面白いんだから。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
| - | | comments (3) | trackback (x) |
