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 ミャンマーエクスプローラーはミャンマー旅行のサイトですがまったくパゴダの写真は載せていません。このサイトを見て何故だと思う方もいらっしゃるかも知れません。
 ミャンマー旅行の定番と言えば光輝くシュエダゴン・パゴダ、夕日の沈むバガンの全景、片足で櫓を漕ぐインレ湖のインダー族、崖に乗っかているチャイティヨ・パゴダ(ゴールデン・ロック)、素朴な子供の笑顔、タナカを塗ったミャンマー女性、早朝の托鉢に出かける僧侶の列等がいつもあります。
 たぶん貴方もミャンマー関連の他のサイトでこれらの写真を見ていられると思います。しかしこのサイトではパゴダも僧侶も載せず辺境の香りを載せています。このサイトの目的の一つはミャンマーの他の側面に光を当て新しいミャンマーのイメージを御見せすることです。
 六十年以上もの間、外国人が訪れなかったミャンマーの辺境と伝説に埋もれてる土地ミャンマーの国境地域を紹介したいです。このサイトを見ることでこの地域に興味を持って頂ければ幸いです。現在、これらの地域には外国人が行くのが難しい地域が数多くあります。もし貴方が探検や冒険と言う言葉に心を躍らせるならこれらの地域の伝説、写真、イメージ、情報などを御伝えできるのは嬉しいです。貴方が伝説に覆われたかつてミャンマーの辺境に山岳民族と住んだ外国人の生活に憧れるなら、その素晴らしい土地への旅行を準備いたします最初にかつて首狩り族として有名だったインドーミャンマー国境に住むナガ族、バングラディッシュ国境近くのチン州に住むチン族の顔面入れ墨の女性達、ヒマラヤの東にそびえる雪山を紹介します。写真を見て楽しんで頂ければバガンやマンダレーの観光地と何が一番大きな違いか分かって頂けると思います。
 ミャンマーの伝説に覆われた辺境の地への旅行を本当に広めたいと思っています。ミャンマーの辺境に行きましょう、伝説と一緒に。
 MYANMAR HIMALAYA TREKKING & CULTURE CO.,LTD は本社をヤンゴンに置くミャンマーで唯一の辺境専門旅行会社です。
 戦後、顔面刺青で有名なチン州のビクトリア山へのトレッキング、首狩り族として有名なナガ族の新年祭に旅行会社として初めて特別許可を取り外国人を送り現在はチン州、ミャンマ―のナガランドへの外国人観光客を定期的に扱っている唯一の旅行会社です。
 この会社の最大の特徴は他の旅行会社と違い実際に営業担当者が現地に行ってる事です。日本の旅行会社では営業担当者が現地に頻繁に行くことはかないません。 2回もその国に行けば専門家と称される業界です。 ミャンマーの旅行会社でも残念ながら実際に現地に行かずヤンゴンのエアコンの効いた事務所で料金表を作成するだけで1度も辺境や山に登った事がない(登れない)人間が社長として外国人に料金交渉だけをしているのが実情です。
 MYANMAR HIMALAYA TREKKING & CULTURE CO.,LTD では必ず顧問の金澤がトレッキング・ガイドト一緒に現地に行きます。 その上で安全性、快適性、体力的な強度等を考慮してパッケージツア―を作成し営業を始めます。ですから、御客様に年齢、体力に合わせてパッケージの日程表を変更する等の手配も問題なくできます。そして辺境には必ず現地の少数民族のスタッフを置き最新の情報を得るように手配しています。ここまで手配して初めて安心して御客様を安心して辺境に送れます。ここまで準備をしている旅行会社はミャンマーでは他にありません。
 最近ではヨーロッパの大手旅行会社のチン州、ナガ族の新年祭、ミャンマ―ヒマラヤ・トレッキング&登山等のツアーも手配しています。ミャンマ―の新しい旅行会社である辺境をよりいっそう楽しんで頂けるように、ミャンマ―の辺境を扱った本の紹介、概約等を行い興味を引いた辺境に行って頂ければ幸いです。
 日系旅行会社で学んだ御客様への細かいサービスをミャンマ―の新しい魅力である辺境の旅行で日本のお客様に提供したいと思っています。

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最後に、一度ナガ族の雄叫びを新年祭で聞いたら二度と忘れられませんよ
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ミャンマーヒマラヤトレッキング&
カルチャー株式会社
Myanmar Himalaya Trekking & Culture Co., Ltd.

住所 Room 201,Summit Parkview Hotel,
350 Ahlone Road,
Dagon Township,Yangon,Myanmar
メール web@myanmar-explore.com
電話 95-1-227978
FAX 95-1-210564
担当 金沢聖太(かなざわ しょうた)